白樺編み、もしくは「バスケット編み」ともいいます。とても可愛い編み地ができあがって行く課程が楽しく、ついつい時間が経つのを忘れます。
コツは1つの針に何目ずつかブロック分けして、それぞれを編んでいきます。
最後のブロックは伏せ目をし、段を変えるときには、伏せたブロックの段から色を変えて拾い目をします。
詳しい編み方はこちらのページにあります。
スウェーデン語ですが、詳しい写真がありますので、言葉が分からなくても大丈夫です(^^;
最後に段と目を綴じ針で閉じたら
リストウォーマーのできあがりです。
リストウォーマー、それも片方ばかり作って
いったいどぉするのでしょね(^^;
あ~
どぉしよ
腕輪ばかりがいっぱい・・・
こんな編み方でベストとか作ってみたいけれど
手間を考える時点で挫折します。
北欧の人たちって
忍耐強い?











模様の都合上、指でかける作り目が必要になりました。後から長さを調整できないというマイナス面はあるものの、ゴム止めをしなくてもよい、という利点もあります。



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